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ほぼガンプラ製作過程がメインのblog~君はガンプラを作り上げることが出来るか?
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GUNPLA
MG MSN-06S/20260720
MG MSN-06S/20260720
2026/07/20
GUNPLA
MG
MSN-06S
展示会を終え手元へと戻ってきた未完成状態の「MG シナンジュ」を受け取り全体の状態チェックと修正ポイントの洗い出しを行った。 まずは通常光の下で機体全身をじっくりと見分。 メタリックレッドの骨格…
HG AMS-119(HAW)/20260713
HG AMS-119(HAW)/20260713
2026/07/13
AMS-119
GUNPLA
HG
つや消しトップコートが完全に乾燥したのを見計らい、本日はギラ・ドーガの仕上げ作業として、タミヤの「ウェザリングマスター」を使用したウェザリング(汚し塗装)を敢行した。 せっかくのマットコート仕様…
HG AMS-119(HAW)/20260712
HG AMS-119(HAW)/20260712
2026/07/12
AMS-119
GUNPLA
HG
デカールの乾燥をしっかりと終え、本日はギラ・ドーガ制作の最終仕上げとなる「つや消しトップコート」の吹き付け作業を行った。
HG AMS-119(HAW)/20260708
HG AMS-119(HAW)/20260708
2026/07/08
AMS-119
GUNPLA
HG
すべてのデカール貼り作業が完了した。 デカールが加わったことで情報密度が爆発的に向上し、一気に「戦場を生き抜いてきた重モビルスーツ」としてのリアリティを放ち始めている。 …
HG AMS-119(HAW)/20260706
HG AMS-119(HAW)/20260706
2026/07/06
AMS-119
GUNPLA
HG
急ピッチで進めていたシナンジュの制作がひと段落したところで製作途中となっていた「ギラ・ドーガ」の作業へ戻る。 てきた。 基本塗装まで綺麗に終えていた機体に対し、本日はさらに情報量を高めて兵器とし…
MG MSN-06S/20260705
MG MSN-06S/20260705
2026/07/05
GUNPLA
MG
MSN-06S
限界まで作業を続けたものの、やはりMGシナンジュの凄まじい情報量を前にして納期には一歩届かなかった。しかし、「未完成だからこそ、見せられる面白さがある」と気持ちを切り替え、今回はあえてクリア装甲の加工途中の状態で、先行…
MG MSN-06S/20260703
MG MSN-06S/20260703
2026/07/03
GUNPLA
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エングレービングの繊細な拭き取り作業と並行し、これまで仕込んできた蛍光レッドのクリア外装パーツ群を保護・定着させるため、全体の「クリアーコーティング」を敢行した。 塗装ベースの上には、クリアー層…
MG MSN-06S/20260702
MG MSN-06S/20260702
2026/07/02
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MSN-06S
徹底的な拭き取り調整を行っていた外装の蛍光レッドだが、ようやく全体のバランス調整が完璧に完了した。 パーツをトレイに並べて俯瞰してみても、エッジやモールドへの塗料の残り方が均一になり、クリアパー…
MG MSN-06S/20260701
MG MSN-06S/20260701
2026/07/01
GUNPLA
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MSN-06S
パーツごとの蛍光レッドの濃度ムラを解消するため、本日は妥協なき均一化を目指して思い切ったリカバリーを敢行した。 パーツごとに発光バランスがマチマチのまま進めるわけにはいかないため、まずはマジック…
MG MSN-06S/20260630
MG MSN-06S/20260630
2026/06/30
GUNPLA
MG
MSN-06S
余分な表面の塗料を拭き取るリタッチ工作を進めた。 水性塗料の塗膜をやさしく落とすため、モデラーの間でお馴染みの「マジックリン」を使用して面部分の余分な赤を落としてみた。マジックリンを少し含ませた綿棒などで表面を撫でるこ…
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