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ほぼガンプラ製作過程がメインのblog~君はガンプラを作り上げることが出来るか?
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HG AMS-119(HAW)/20260713
HG AMS-119(HAW)/20260713
2026/07/13
AMS-119
GUNPLA
HG
つや消しトップコートが完全に乾燥したのを見計らい、本日はギラ・ドーガの仕上げ作業として、タミヤの「ウェザリングマスター」を使用したウェザリング(汚し塗装)を敢行した。 せっかくのマットコート仕様…
HG AMS-119(HAW)/20260712
HG AMS-119(HAW)/20260712
2026/07/12
AMS-119
GUNPLA
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デカールの乾燥をしっかりと終え、本日はギラ・ドーガ制作の最終仕上げとなる「つや消しトップコート」の吹き付け作業を行った。
HG AMS-119(HAW)/20260708
HG AMS-119(HAW)/20260708
2026/07/08
AMS-119
GUNPLA
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すべてのデカール貼り作業が完了した。 デカールが加わったことで情報密度が爆発的に向上し、一気に「戦場を生き抜いてきた重モビルスーツ」としてのリアリティを放ち始めている。 …
HG AMS-119(HAW)/20260706
HG AMS-119(HAW)/20260706
2026/07/06
AMS-119
GUNPLA
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急ピッチで進めていたシナンジュの制作がひと段落したところで製作途中となっていた「ギラ・ドーガ」の作業へ戻る。 てきた。 基本塗装まで綺麗に終えていた機体に対し、本日はさらに情報量を高めて兵器とし…
HG AMS-119(HAW)/20260617
HG AMS-119(HAW)/20260617
2026/06/17
AMS-119
GUNPLA
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山積みだったタスクを一つずつ消化し、本日の作業をもってデカール貼りの一歩手前までの全工程がようやく終了した。 シールドに鮮やかに映えるオレンジのネオ・ジオン紋章がばっちり…
HG AMS-119(HAW)/20260615
HG AMS-119(HAW)/20260615
2026/06/15
AMS-119
GUNPLA
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うっかり逆向きになっていた左腕の上腕パーツを正しい向きへと修正し、これでモビルスーツ本体へのスミ入れ作業はほぼ完了を迎えた。 一連のプロポーション改修や全身のスジボリ、そして要所のプラ板工作がス…
HG AMS-119(HAW)/20260614
HG AMS-119(HAW)/20260614
2026/06/14
AMS-119
GUNPLA
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淡めに調整した外装の基本塗装がしっかりと乾燥したため、スミ入れを施しながら、全体の立ち姿を確認するために一度パーツを組み上げてみた。 クッキリと全身に刻み込んだスジボリやプラ板工作の段差にスミが…
HG AMS-119(HAW)/20260613
HG AMS-119(HAW)/20260613
2026/06/13
AMS-119
GUNPLA
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ノズル内部の発色問題への対策や各種メタリックカラーの吹き付けを終え、本日からはいよいよ機体の象徴である外装の「ネオ・ジオン・グリーン」の本塗装を開始した。 今回の塗装における最大のポイントは、あ…
HG AMS-119(HAW)/20260610
HG AMS-119(HAW)/20260610
2026/06/10
AMS-119
GUNPLA
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武装類や関節部に用いるメタリック系のカラーリングにおいて、兵器としてのリアリティを追求した徹底的な使い分けを試みた。 一言で「金属色」と言っても、実銃や兵器の部位によってその質感は全く異なる。今…
HG AMS-119(HAW)/20260609
HG AMS-119(HAW)/20260609
2026/06/09
AMS-119
GUNPLA
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梅雨時の湿気と戦いながら進めているサフ吹きだが、本日は下地のクオリティをさらに高めるためのリタッチと、内部フレームなどの塗装作業を行った。 湿度に気を配りながら慎重に吹いているものの、空気中の細…
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