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ほぼガンプラ製作過程がメインのblog~君はガンプラを作り上げることが出来るか?
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HG MS-06(GQ)/20260913
HG MS-06(GQ)/20260913
2026/09/13
GUNPLA
HG
MS-06(GQ)
各ブロックを再び持ち手クリップにセットし、最終工程となるトップコートの準備を進めた。 デカールやマーキングシールを貼り終えたものの、どうしてもそのままだとシールの余白やフチの段差、ツ…
HG MS-06(GQ)/20260911
HG MS-06(GQ)/20260911
2026/09/11
GUNPLA
HG
MS-06(GQ)
塗装作業を小休止し、組み上がった武装を持たせてバズーカ構えのポージングをさせてみた。 まずは正面からのアングル。右肩に大型バズーカをしっかりと担ぎ上げ、左手には重厚なヒート・ホーク…
HG MS-06(GQ)/20260910
HG MS-06(GQ)/20260910
2026/09/10
GUNPLA
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MS-06(GQ)
携行火器である武装類の塗装を整えた。 大型バズーカとザク・マシンガンの各ブロックごとにグレーやガンメタ系のトーンを変えて塗り分け、単調になりがちな銃火器の質感をしっかりと差別化。バズ…
HG MS-06(GQ)/20260909
HG MS-06(GQ)/20260909
2026/09/09
GUNPLA
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MS-06(GQ)
デカールワークを進め、右肩のL字シールドへジオン軍章のデカールを貼り込んだ。まずはヒート・ホークを構えたポージングでのフロントビュー。 右肩シールドの内側や胸部、脚部各所のコーション…
HG MS-06(GQ)/20260908
HG MS-06(GQ)/20260908
2026/09/08
GUNPLA
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MS-06(GQ)
付属シールに続いて、ストックしてあった手持ちの汎用水転写デカールの貼り込み作業を開始した。 まずは正面からの全体像。左肩のスパイクアーマーに施したイエローのラインデカールや、球状の…
HG MS-06(GQ)/20260907
HG MS-06(GQ)/20260907
2026/09/07
GUNPLA
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MS-06(GQ)
塗装を終えた各ブロックを軽く組み付けつつ、デカール・マーキングシールの貼り込み作業を開始した。 このキット専用の水転写デカールが手元にないため、今回はキット付属のマーキングシールを使…
HG MS-06(GQ)/20260906
HG MS-06(GQ)/20260906
2026/09/06
GUNPLA
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MS-06(GQ)
量産型ザクのアクセントとして、バーニア内部には鮮やかな赤色をチョイス。 ノズルの奥まった部分までしっかりと色が乗るようエアブラシを吹き込み、内側の発色を鮮やかに際立たせている。塗装ベ…
HG MS-06(GQ)/20260904
HG MS-06(GQ)/20260904
2026/09/04
GUNPLA
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MS-06(GQ)
吹き付けた黒サフの上から、いよいよ基本色となるグリーンの本塗装を開始した。 エッジやパーツの奥まった凹み部分に黒サフの影色を意識して残しつつ、面の中央に向かってグリーンをふんわりと立…
HG MS-06(GQ)/20260903
HG MS-06(GQ)/20260903
2026/09/03
GUNPLA
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MS-06(GQ)
乾燥を終えたパーツを持ち手クリップにセットし、いよいよGQuuuuuuX 量産型ザクの本格的な塗装工程に入った。 今回は重厚感のある仕上がりを目指し、下地にブラックサーフェイサー(黒…
HG MS-06(GQ)/20260902
HG MS-06(GQ)/20260902
2026/09/02
GUNPLA
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MS-06(GQ)
洗浄したパーツをカゴから引き上げ、ペーパータオルの上に広げてしっかり乾燥待ち。ゲート処理やペーパーがけで出た削り粉、皮脂汚れもしっかり洗い流され、パーツ表面はサラッとした綺麗な状態になっ…
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