CyberDrive+
ほぼガンプラ製作過程がメインのblog~君はガンプラを作り上げることが出来るか?
ホーム
MENU
ホーム
SIDE
ホーム
GUNPLA
MG MSN-06S/20260726
MG MSN-06S/20260726
2026/07/26
GUNPLA
MG
MSN-06S
ワンダーフェスティバル(ワンフェス)へ参加。会場へ出発する前に撮影したシナンジュと、帰宅後に触った最新の状態を比較記録しておく。 組み上げた状態でも、クリア外装の拭き直…
MG MSN-06S/20260725
MG MSN-06S/20260725
2026/07/25
GUNPLA
MG
MSN-06S
シナンジュの胸部・袖周り・シールドのエングレービング本塗装と、予期せぬトラブルから生じた「紛失クリアパーツの複製リカバリー工作」を行った。 まずはエングレービングの塗装…
MG MSN-06S/20260724
MG MSN-06S/20260724
2026/07/24
GUNPLA
MG
MSN-06S
シールドのエングレービング(紋章)部分の再アプローチに着手した。 一度は蛍光イエローで仕上げて塗膜をコーティングしたシールドのエングレービングだったが、改めて光を当てて確認してみると、細部のエ…
MG MSN-06S/20260723
MG MSN-06S/20260723
2026/07/23
GUNPLA
MG
MSN-06S
外装クリアパーツの拭き取りリセットを経て、残された課題である「胸部・袖周りのエングレービング塗装準備」と、透明度を戻した「クリアパーツの発光状態のテスト確認」を実施した。 まずはシナンジュ最大…
MG MSN-06S/20260722
MG MSN-06S/20260722
2026/07/22
GUNPLA
MG
MSN-06S
外装パーツを取り外し、マジックリンでの拭き取り作業を敢行。クリアパーツ本来の「抜け感」と「圧倒的な透明度」を追求した仕上がりへとチューニングを施した。 キッチンペーパーの上に広げられたクリアパー…
MG MSN-06S/20260721
MG MSN-06S/20260721
2026/07/21
GUNPLA
MG
MSN-06S
チェックで洗い出した修正ポイントに基づき、一度組み上げたシナンジュのクリア外装パーツを全て取り外し、裏面に残る蛍光レッドの拭き残しを綺麗に整える作業へと着手した。 ザルの中にまとめられたクリアピ…
MG MSN-06S/20260720
MG MSN-06S/20260720
2026/07/20
GUNPLA
MG
MSN-06S
展示会を終え手元へと戻ってきた未完成状態の「MG シナンジュ」を受け取り全体の状態チェックと修正ポイントの洗い出しを行った。 まずは通常光の下で機体全身をじっくりと見分。 メタリックレッドの骨格…
HG AMS-119(HAW)/20260713
HG AMS-119(HAW)/20260713
2026/07/13
AMS-119
GUNPLA
HG
つや消しトップコートが完全に乾燥したのを見計らい、本日はギラ・ドーガの仕上げ作業として、タミヤの「ウェザリングマスター」を使用したウェザリング(汚し塗装)を敢行した。 せっかくのマットコート仕様…
HG AMS-119(HAW)/20260712
HG AMS-119(HAW)/20260712
2026/07/12
AMS-119
GUNPLA
HG
デカールの乾燥をしっかりと終え、本日はギラ・ドーガ制作の最終仕上げとなる「つや消しトップコート」の吹き付け作業を行った。
HG AMS-119(HAW)/20260708
HG AMS-119(HAW)/20260708
2026/07/08
AMS-119
GUNPLA
HG
すべてのデカール貼り作業が完了した。 デカールが加わったことで情報密度が爆発的に向上し、一気に「戦場を生き抜いてきた重モビルスーツ」としてのリアリティを放ち始めている。 …
HG AMS-119(HAW)/20260706
HG AMS-119(HAW)/20260706
2026/07/06
AMS-119
GUNPLA
HG
急ピッチで進めていたシナンジュの制作がひと段落したところで製作途中となっていた「ギラ・ドーガ」の作業へ戻る。 てきた。 基本塗装まで綺麗に終えていた機体に対し、本日はさらに情報量を高めて兵器とし…
MG MSN-06S/20260705
MG MSN-06S/20260705
2026/07/05
GUNPLA
MG
MSN-06S
限界まで作業を続けたものの、やはりMGシナンジュの凄まじい情報量を前にして納期には一歩届かなかった。しかし、「未完成だからこそ、見せられる面白さがある」と気持ちを切り替え、今回はあえてクリア装甲の加工途中の状態で、先行…
MG MSN-06S/20260703
MG MSN-06S/20260703
2026/07/03
GUNPLA
MG
MSN-06S
エングレービングの繊細な拭き取り作業と並行し、これまで仕込んできた蛍光レッドのクリア外装パーツ群を保護・定着させるため、全体の「クリアーコーティング」を敢行した。 塗装ベースの上には、クリアー層…
MG MSN-06S/20260702
MG MSN-06S/20260702
2026/07/02
GUNPLA
MG
MSN-06S
徹底的な拭き取り調整を行っていた外装の蛍光レッドだが、ようやく全体のバランス調整が完璧に完了した。 パーツをトレイに並べて俯瞰してみても、エッジやモールドへの塗料の残り方が均一になり、クリアパー…
MG MSN-06S/20260701
MG MSN-06S/20260701
2026/07/01
GUNPLA
MG
MSN-06S
パーツごとの蛍光レッドの濃度ムラを解消するため、本日は妥協なき均一化を目指して思い切ったリカバリーを敢行した。 パーツごとに発光バランスがマチマチのまま進めるわけにはいかないため、まずはマジック…
MG MSN-06S/20260630
MG MSN-06S/20260630
2026/06/30
GUNPLA
MG
MSN-06S
余分な表面の塗料を拭き取るリタッチ工作を進めた。 水性塗料の塗膜をやさしく落とすため、モデラーの間でお馴染みの「マジックリン」を使用して面部分の余分な赤を落としてみた。マジックリンを少し含ませた綿棒などで表面を撫でるこ…
MG MSN-06S/20260629
MG MSN-06S/20260629
2026/06/29
GUNPLA
MG
MSN-06S
メカニカルクリア仕様の外装パーツに対して、先日黄色パーツで成功した「ドブ漬け」アプローチの拡大版を敢行した。 本来ならシナンジュの象徴たる真紅の装甲になるはずのクリアパーツたち。今回は、クリア装…
MG MSN-06S/20260628
MG MSN-06S/20260628
2026/06/28
GUNPLA
MG
MSN-06S
クリアパーツの特殊工作に続き、戦闘力を象徴する各種武装周りの塗装をさらに進めた。 ビーム・ライフルやバズーカなどの重火器類は、本体のメタリックレッドや内部フレームの質感とは明確に差別化し、手にし…
MG MSN-06S/20260627
MG MSN-06S/20260627
2026/06/27
GUNPLA
MG
MSN-06S
シナンジュのフレーム構築と並行し、キット独自の「メカニカルクリア」仕様を最大限に活かすため、一風変わったクリアパーツの仕込みと特殊な着色工程を敢行した。 本来なら通常のキットだと「黒色」として成…
MG MSN-06S/20260626
MG MSN-06S/20260626
2026/06/26
GUNPLA
MG
MSN-06S
細部の光学センサー類の仕掛けに続き、本日は塗装を終えた内部フレーム単体での組み立てを行い、同時に白色パーツへの特殊な塗装アプローチを試みた。 マスターグレード(MG)ならではの特権とも言えるが、…
前の投稿
ホーム