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ほぼガンプラ製作過程がメインのblog~君はガンプラを作り上げることが出来るか?
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投稿一覧
MG MSN-06S/20260720
MG MSN-06S/20260720
2026/07/20
GUNPLA
MG
MSN-06S
展示会を終え手元へと戻ってきた未完成状態の「MG シナンジュ」を受け取り全体の状態チェックと修正ポイントの洗い出しを行った。 まずは通常光の下で機体全身をじっくりと見分。 メタリックレッドの骨格…
HASEGAWA 1/72 65823 VF-1J バルキリー マクロス30周年塗装機/20260719
HASEGAWA 1/72 65823 VF-1J バルキリー マクロス30周年塗装機/20260719
2026/07/19
1/72
HASEGAWA
MACROSS
VF-1
C316の絶妙なオフホワイト塗膜がしっかり乾燥したのを受け、機体各所の塗り分け部分に向けて、黒と白を8:2の割合で調色したダークグレーの塗装工程を進めた。 ほぼ黒に近いこの重厚なダークグレーは、…
HASEGAWA 1/72 65823 VF-1J バルキリー マクロス30周年塗装機/20260718
HASEGAWA 1/72 65823 VF-1J バルキリー マクロス30周年塗装機/20260718
2026/07/18
1/72
HASEGAWA
MACROSS
VF-1
内部機構やノズル周りの塗り分けを終え、本日は外装パーツのメインカラーとなる「ホワイト」の塗装工程を進めた。 一度は通常のホワイトで全体を塗ってみたものの、いざパーツを並べて確認してみると、本来の…
HASEGAWA 1/72 65823 VF-1J バルキリー マクロス30周年塗装機/20260717
HASEGAWA 1/72 65823 VF-1J バルキリー マクロス30周年塗装機/20260717
2026/07/17
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HASEGAWA
MACROSS
VF-1
シルバーサフの薄吹き塗膜がしっかりと定着したのを受け、本日はハセガワ VF-1A バルキリーのブースターノズル周りや、組み上げてしまうと塗りにくくなる内部機構パーツの本塗装を進行した。 スケール…
HASEGAWA 1/72 65823 VF-1J バルキリー マクロス30周年塗装機/20260716
HASEGAWA 1/72 65823 VF-1J バルキリー マクロス30周年塗装機/20260716
2026/07/16
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HASEGAWA
MACROSS
VF-1
ゲート処理と肉抜き穴の基本工作を終え、塗装の第一段階として、機体全体へのサーフェイサー(下地塗装)の吹き付けを行った。 今回のリベンジ制作にあたり、下地には通常のグレーではなく「シルバーサフ」を…
HASEGAWA 1/72 65823 VF-1J バルキリー マクロス30周年塗装機/20260715
HASEGAWA 1/72 65823 VF-1J バルキリー マクロス30周年塗装機/20260715
2026/07/15
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HASEGAWA
MACROSS
VF-1
デカール割れの悲劇を乗り越え、リベンジ製作をスタートさせたハセガワ製「VF-1A バルキリー マクロス30周年記念塗装機」。 各パーツのゲート処理や不自然な凹み(肉抜き穴)の処理を進めながら、少…
HASEGAWA 1/72 65823 VF-1J バルキリー マクロス30周年塗装機/20260714
HASEGAWA 1/72 65823 VF-1J バルキリー マクロス30周年塗装機/20260714
2026/07/14
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HASEGAWA
MACROSS
VF-1
以前に組み立てたハセガワ製「VF-1A バルキリー マクロス30周年記念塗装機」のリベンジ製作に取り掛かる。 というのも、主翼や機体背面の広い面積を覆う黒や赤の記念大判デカールが見るも無残にひび割れてしまい、細かなスジ…
HG AMS-119(HAW)/20260713
HG AMS-119(HAW)/20260713
2026/07/13
AMS-119
GUNPLA
HG
つや消しトップコートが完全に乾燥したのを見計らい、本日はギラ・ドーガの仕上げ作業として、タミヤの「ウェザリングマスター」を使用したウェザリング(汚し塗装)を敢行した。 せっかくのマットコート仕様…
Animelo Summer Live2026 Day2
Animelo Summer Live2026 Day2
2026/07/13
anime
life
music
アニサマ2026のDay2は、スクリーンに映し出された『幼女戦記』のターニャ・デグレチャフによる強烈な挨拶からスタートした。その声に導かれるようにステージに現れたのは、M…
Animelo Summer Live2026 Day3
Animelo Summer Live2026 Day3
2026/07/12
anime
life
music
激動の3日間の最後を飾るDay3は、オープニングから幕張メッセの天井を突き破るほどの歓声に包まれた。ステージに現れたのは、CHiCO、ハコニワリリィ、そしてスフィアという豪華すぎるコラボレーショ…
HG AMS-119(HAW)/20260712
HG AMS-119(HAW)/20260712
2026/07/12
AMS-119
GUNPLA
HG
デカールの乾燥をしっかりと終え、本日はギラ・ドーガ制作の最終仕上げとなる「つや消しトップコート」の吹き付け作業を行った。
Animelo Summer Live2026 Day1
Animelo Summer Live2026 Day1
2026/07/10
anime
life
music
アニソン界最大の祭典「Animelo Summer Live 2026」が今年もついに幕を開けた。初日となった7月10日のDay1は、長年シーンを追い続けてきた古参ファンを唸らせる懐かしい選曲か…
ACKS GR-01/20260710
ACKS GR-01/20260710
2026/07/10
ACKS
ATLANGER
GR-01
以前制作したアオシマの「合体 アトランジャー」より、同梱されている美少女素体「アトラ」のフェイスパーツ塗装工作を行った。 肌色の表現にこだわり、素体(ボディ)側の肌色をあらかじめ自分の理想のトー…
HG AMS-119(HAW)/20260708
HG AMS-119(HAW)/20260708
2026/07/08
AMS-119
GUNPLA
HG
すべてのデカール貼り作業が完了した。 デカールが加わったことで情報密度が爆発的に向上し、一気に「戦場を生き抜いてきた重モビルスーツ」としてのリアリティを放ち始めている。 …
HG AMS-119(HAW)/20260706
HG AMS-119(HAW)/20260706
2026/07/06
AMS-119
GUNPLA
HG
急ピッチで進めていたシナンジュの制作がひと段落したところで製作途中となっていた「ギラ・ドーガ」の作業へ戻る。 てきた。 基本塗装まで綺麗に終えていた機体に対し、本日はさらに情報量を高めて兵器とし…
LAWSON presentsシユイ one-man Live 思惟的錯覚 各位/拝眉
LAWSON presentsシユイ one-man Live 思惟的錯覚 各位/拝眉
2026/07/05
life
music
新宿ReNY。ネットシーンから頭角を現し、今やアニソンシーンでも圧倒的な存在感を放つシユイのワンマンライブ「思惟的錯覚」が開催された。第1部「各位」、第2部「拝眉」という…
MG MSN-06S/20260705
MG MSN-06S/20260705
2026/07/05
GUNPLA
MG
MSN-06S
限界まで作業を続けたものの、やはりMGシナンジュの凄まじい情報量を前にして納期には一歩届かなかった。しかし、「未完成だからこそ、見せられる面白さがある」と気持ちを切り替え、今回はあえてクリア装甲の加工途中の状態で、先行…
MG MSN-06S/20260703
MG MSN-06S/20260703
2026/07/03
GUNPLA
MG
MSN-06S
エングレービングの繊細な拭き取り作業と並行し、これまで仕込んできた蛍光レッドのクリア外装パーツ群を保護・定着させるため、全体の「クリアーコーティング」を敢行した。 塗装ベースの上には、クリアー層…
MG MSN-06S/20260702
MG MSN-06S/20260702
2026/07/02
GUNPLA
MG
MSN-06S
徹底的な拭き取り調整を行っていた外装の蛍光レッドだが、ようやく全体のバランス調整が完璧に完了した。 パーツをトレイに並べて俯瞰してみても、エッジやモールドへの塗料の残り方が均一になり、クリアパー…
MG MSN-06S/20260701
MG MSN-06S/20260701
2026/07/01
GUNPLA
MG
MSN-06S
パーツごとの蛍光レッドの濃度ムラを解消するため、本日は妥協なき均一化を目指して思い切ったリカバリーを敢行した。 パーツごとに発光バランスがマチマチのまま進めるわけにはいかないため、まずはマジック…
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