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ほぼガンプラ製作過程がメインのblog~君はガンプラを作り上げることが出来るか?
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2026
LAWSON presentsシユイ one-man Live 思惟的錯覚 各位/拝眉
LAWSON presentsシユイ one-man Live 思惟的錯覚 各位/拝眉
2026/07/05
life
music
新宿ReNY。ネットシーンから頭角を現し、今やアニソンシーンでも圧倒的な存在感を放つシユイのワンマンライブ「思惟的錯覚」が開催された。第1部「各位」、第2部「拝眉」という…
MG MSN-06S/20260703
MG MSN-06S/20260703
2026/07/03
GUNPLA
MG
MSN-06S
エングレービングの繊細な拭き取り作業と並行し、これまで仕込んできた蛍光レッドのクリア外装パーツ群を保護・定着させるため、全体の「クリアーコーティング」を敢行した。 塗装ベースの上には、クリアー層…
MG MSN-06S/20260702
MG MSN-06S/20260702
2026/07/02
GUNPLA
MG
MSN-06S
徹底的な拭き取り調整を行っていた外装の蛍光レッドだが、ようやく全体のバランス調整が完璧に完了した。 パーツをトレイに並べて俯瞰してみても、エッジやモールドへの塗料の残り方が均一になり、クリアパー…
MG MSN-06S/20260701
MG MSN-06S/20260701
2026/07/01
GUNPLA
MG
MSN-06S
パーツごとの蛍光レッドの濃度ムラを解消するため、本日は妥協なき均一化を目指して思い切ったリカバリーを敢行した。 パーツごとに発光バランスがマチマチのまま進めるわけにはいかないため、まずはマジック…
MG MSN-06S/20260630
MG MSN-06S/20260630
2026/06/30
GUNPLA
MG
MSN-06S
余分な表面の塗料を拭き取るリタッチ工作を進めた。 水性塗料の塗膜をやさしく落とすため、モデラーの間でお馴染みの「マジックリン」を使用して面部分の余分な赤を落としてみた。マジックリンを少し含ませた綿棒などで表面を撫でるこ…
MG MSN-06S/20260629
MG MSN-06S/20260629
2026/06/29
GUNPLA
MG
MSN-06S
メカニカルクリア仕様の外装パーツに対して、先日黄色パーツで成功した「ドブ漬け」アプローチの拡大版を敢行した。 本来ならシナンジュの象徴たる真紅の装甲になるはずのクリアパーツたち。今回は、クリア装…
MG MSN-06S/20260628
MG MSN-06S/20260628
2026/06/28
GUNPLA
MG
MSN-06S
クリアパーツの特殊工作に続き、戦闘力を象徴する各種武装周りの塗装をさらに進めた。 ビーム・ライフルやバズーカなどの重火器類は、本体のメタリックレッドや内部フレームの質感とは明確に差別化し、手にし…
MG MSN-06S/20260627
MG MSN-06S/20260627
2026/06/27
GUNPLA
MG
MSN-06S
シナンジュのフレーム構築と並行し、キット独自の「メカニカルクリア」仕様を最大限に活かすため、一風変わったクリアパーツの仕込みと特殊な着色工程を敢行した。 本来なら通常のキットだと「黒色」として成…
MG MSN-06S/20260626
MG MSN-06S/20260626
2026/06/26
GUNPLA
MG
MSN-06S
細部の光学センサー類の仕掛けに続き、本日は塗装を終えた内部フレーム単体での組み立てを行い、同時に白色パーツへの特殊な塗装アプローチを試みた。 マスターグレード(MG)ならではの特権とも言えるが、…
MG MSN-06S/20260625
MG MSN-06S/20260625
2026/06/25
GUNPLA
MG
MSN-06S
光学系パーツの仕掛けに続き、本日はシナンジュを構成する「武装類」と「内部フレーム」の塗装をさらに一歩推し進めた。 現在塗装ベースの上には、昨日までにプレミアムメタリックレッド深紅で染め上げた内部…
MG MSN-06S/20260624
MG MSN-06S/20260624
2026/06/24
GUNPLA
MG
MSN-06S
クリアパーツへの蛍光グリーン塗装に続き、本日はキットの構造上、クリアパーツ化されていないタイプのスコープやセンサー類の塗装工作を行った。 クリアパーツではない通常のプラスチック成型となっているレ…
MG MSN-06S/20260623
MG MSN-06S/20260623
2026/06/23
GUNPLA
MG
MSN-06S
フレーム塗装を大方終えた勢いのまま、本日はコクピット周辺の組み立てと、そこに収まるパイロットフィギュアの極小塗装を敢行した。 1/100スケールの座った状態のパイロットは、米粒ほどの凄まじい小さ…
MG MSN-06S/20260622
MG MSN-06S/20260622
2026/06/22
GUNPLA
MG
MSN-06S
凄まじいパーツ数に圧倒されていたシナンジュの制作だが、集中してエアブラシを動かし続けた結果、本日をもって内部フレームの塗装がほぼ終わりを迎えた。 塗装ベースの上には、昨日から吹き進めている鮮烈な…
MG MSN-06S/20260621
MG MSN-06S/20260621
2026/06/21
GUNPLA
MG
MSN-06S
フレームの黒サフ吹きと並行し、本日はシナンジュの生命線とも言える「赤」の外装塗装に向けて、塗料の比較検証と本吹きを開始した。 今回はシナンジュに相応しい鮮烈なメタリックレッドを目指すにあたり、ガ…
MG MSN-06S/20260620
MG MSN-06S/20260620
2026/06/20
GUNPLA
MG
MSN-06S
パーツ洗浄を終えてしっかりと乾燥させたシナンジュの内部フレームに対し、本日からいよいよ下地塗装となる黒サフ(ブラックサーフェイサー)の吹き付けを開始した。 塗装ベースの上には、黒サフを纏ってマッ…
鈴フェス vol.3
鈴フェス vol.3
2026/06/20
life
music
アニソンシンガー鈴木このみさんが主催する「鈴フェス vol.3」がKanadevia Hall(旧東京ドームシティホール)にて開催された。出演アーティストの数をあえて絞り…
MG MSN-06S/20260618
MG MSN-06S/20260618
2026/06/18
GUNPLA
MG
MSN-06S
マスターグレード(MG)特有の高密度なフレームランナーから、複雑に入り組んだメカパーツを一つひとつ丁寧にニッパーで切り出していく。パーツ数に圧倒されそうになるが、展示会用というプレッシャーもあるため、ゲート処理の手付き…
HG AMS-119(HAW)/20260617
HG AMS-119(HAW)/20260617
2026/06/17
AMS-119
GUNPLA
HG
山積みだったタスクを一つずつ消化し、本日の作業をもってデカール貼りの一歩手前までの全工程がようやく終了した。 シールドに鮮やかに映えるオレンジのネオ・ジオン紋章がばっちり…
MG MSN-06S/20260616
MG MSN-06S/20260616
2026/06/16
GUNPLA
MG
MSN-06S
急遽新たに「MG 1/100 MSN-06S シナンジュ」の制作を開始した。 このタイミングでシナンジュという大物に割り込んで着手したのには、のっぴきならない理由がある。7月10日に開催される展…
HG AMS-119(HAW)/20260615
HG AMS-119(HAW)/20260615
2026/06/15
AMS-119
GUNPLA
HG
うっかり逆向きになっていた左腕の上腕パーツを正しい向きへと修正し、これでモビルスーツ本体へのスミ入れ作業はほぼ完了を迎えた。 一連のプロポーション改修や全身のスジボリ、そして要所のプラ板工作がス…
HG AMS-119(HAW)/20260614
HG AMS-119(HAW)/20260614
2026/06/14
AMS-119
GUNPLA
HG
淡めに調整した外装の基本塗装がしっかりと乾燥したため、スミ入れを施しながら、全体の立ち姿を確認するために一度パーツを組み上げてみた。 クッキリと全身に刻み込んだスジボリやプラ板工作の段差にスミが…
HG AMS-119(HAW)/20260613
HG AMS-119(HAW)/20260613
2026/06/13
AMS-119
GUNPLA
HG
ノズル内部の発色問題への対策や各種メタリックカラーの吹き付けを終え、本日からはいよいよ機体の象徴である外装の「ネオ・ジオン・グリーン」の本塗装を開始した。 今回の塗装における最大のポイントは、あ…
HG AMS-119(HAW)/20260610
HG AMS-119(HAW)/20260610
2026/06/10
AMS-119
GUNPLA
HG
武装類や関節部に用いるメタリック系のカラーリングにおいて、兵器としてのリアリティを追求した徹底的な使い分けを試みた。 一言で「金属色」と言っても、実銃や兵器の部位によってその質感は全く異なる。今…
HG AMS-119(HAW)/20260609
HG AMS-119(HAW)/20260609
2026/06/09
AMS-119
GUNPLA
HG
梅雨時の湿気と戦いながら進めているサフ吹きだが、本日は下地のクオリティをさらに高めるためのリタッチと、内部フレームなどの塗装作業を行った。 湿度に気を配りながら慎重に吹いているものの、空気中の細…
HG AMS-119(HAW)/20260608
HG AMS-119(HAW)/20260608
2026/06/08
AMS-119
GUNPLA
HG
全身のプロポーション改修とディテールアップ工作がすべて完了し、本日からいよいよ下地塗装となるサフ吹きの工程へと突入した。 工作箇所のキズや段差が均一化され、工作の精度がハッキリと浮き彫りになって…
HG AMS-119(HAW)/20260607
HG AMS-119(HAW)/20260607
2026/06/07
AMS-119
GUNPLA
HG
スジボリ作業の完了に続き、本日はここまで進めてきたプロポーション改修の具体的な数値の落とし込みと、さらなるディテールアップ工作を行った。 今回のプロポーション変更における詳細な改修内容は以下の通…
HG AMS-119(HAW)/20260606
HG AMS-119(HAW)/20260606
2026/06/06
AMS-119
GUNPLA
HG
脚部から始めたスジボリ工作だが、集中して彫り進めた結果、本日をもって機体全体へのパネルライン追加作業が概ね完了した。 ディテールアップを終えた各ユニットを再び組み合わせ、2度目の仮組みを行って全体のバランスをチェックす…
HG AMS-119(HAW)/20260528
HG AMS-119(HAW)/20260528
2026/05/28
AMS-119
GUNPLA
HG
プロポーションの改修や主要武装の仮組みを終え、本日は機体全体のディテール密度をもう一段階引き上げるため、スジボリ(パネルラインの追加)工作を開始した。 対象としたのは、ギラ・ドーガの特徴的な曲面で構成された脚部装甲だ。…
HG AMS-119(HAW)/20260527
HG AMS-119(HAW)/20260527
2026/05/27
AMS-119
GUNPLA
HG
通常のゲート処理と並行して、本キットの最大の目玉である重装備「ランゲ・ブルーノ砲」の仮組みに着手した。 このギラ・ドーガを「重武装仕様」たらしめる主兵装なだけあって、砲身の長さとメカニカルなディ…
HG AMS-119(HAW)/20260526
HG AMS-119(HAW)/20260526
2026/05/26
AMS-119
GUNPLA
HG
胴体と太腿のプロポーション改修という大きな山場を越え、本日は形状変更の手を入れない、それ以外の通常パーツのゲート処理を一気に進めた。 プラ板とパテを盛って削り出しを待つ改修パーツの傍らで、シール…
HG AMS-119(HAW)/20260525
HG AMS-119(HAW)/20260525
2026/05/25
AMS-119
GUNPLA
HG
プロポーション改修の第二弾として、太腿(腿)の延長工作を敢行した。 仮組みの段階で感じていた「足の短さ」や全体の詰まったような印象を解消するため、太腿のパーツを適切な位置でカットし、プラ板を挟み…
汎用ヒト型決戦兵器 人造人間エヴァンゲリオン 正規実用型 新2号機α/20260524
汎用ヒト型決戦兵器 人造人間エヴァンゲリオン 正規実用型 新2号機α/20260524
2026/05/24
EVANGELION
KOTOBUKIYA
MODEL-NEW02
頭部デカールを貼り終えていよいよ完成と思われたが、最後の最後でさらなるディテールアップを追求したくなり、本日、頭部を中心に「オレンジ」を使用した特殊な墨入れを敢行した。 通常の黒やブラウンによる…
汎用ヒト型決戦兵器 人造人間エヴァンゲリオン 正規実用型 新2号機α/20260519
汎用ヒト型決戦兵器 人造人間エヴァンゲリオン 正規実用型 新2号機α/20260519
2026/05/19
EVANGELION
KOTOBUKIYA
MODEL-NEW02
2残していた頭部ユニットに仕上げとなるデカールワークを行った。顎部に走る白いVラインのデカールだ。非常に小さなパーツへの馴染ませが必要な箇所だが、正確に位置を追い込んで貼り付けた。これで、機体各所に仕込んできた幾何学的…
HG AMS-119(HAW)/20260519
HG AMS-119(HAW)/20260519
2026/05/19
AMS-119
GUNPLA
HG
脚部に続き、胴体と腕部を組み上げて全体のシルエットを確認する仮組み作業を進めた。 工作の難度が高かったコトブキヤのキットに比べると、やはりガンプラは圧倒的に組みやすい。パーツの嵌め合いもスムーズ…
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