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ほぼガンプラ製作過程がメインのblog~君はガンプラを作り上げることが出来るか?
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MG
MG MSN-06S/20260720
MG MSN-06S/20260720
2026/07/20
GUNPLA
MG
MSN-06S
展示会を終え手元へと戻ってきた未完成状態の「MG シナンジュ」を受け取り全体の状態チェックと修正ポイントの洗い出しを行った。 まずは通常光の下で機体全身をじっくりと見分。 メタリックレッドの骨格…
MG MSN-06S/20260705
MG MSN-06S/20260705
2026/07/05
GUNPLA
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MSN-06S
限界まで作業を続けたものの、やはりMGシナンジュの凄まじい情報量を前にして納期には一歩届かなかった。しかし、「未完成だからこそ、見せられる面白さがある」と気持ちを切り替え、今回はあえてクリア装甲の加工途中の状態で、先行…
MG MSN-06S/20260703
MG MSN-06S/20260703
2026/07/03
GUNPLA
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MSN-06S
エングレービングの繊細な拭き取り作業と並行し、これまで仕込んできた蛍光レッドのクリア外装パーツ群を保護・定着させるため、全体の「クリアーコーティング」を敢行した。 塗装ベースの上には、クリアー層…
MG MSN-06S/20260702
MG MSN-06S/20260702
2026/07/02
GUNPLA
MG
MSN-06S
徹底的な拭き取り調整を行っていた外装の蛍光レッドだが、ようやく全体のバランス調整が完璧に完了した。 パーツをトレイに並べて俯瞰してみても、エッジやモールドへの塗料の残り方が均一になり、クリアパー…
MG MSN-06S/20260701
MG MSN-06S/20260701
2026/07/01
GUNPLA
MG
MSN-06S
パーツごとの蛍光レッドの濃度ムラを解消するため、本日は妥協なき均一化を目指して思い切ったリカバリーを敢行した。 パーツごとに発光バランスがマチマチのまま進めるわけにはいかないため、まずはマジック…
MG MSN-06S/20260630
MG MSN-06S/20260630
2026/06/30
GUNPLA
MG
MSN-06S
余分な表面の塗料を拭き取るリタッチ工作を進めた。 水性塗料の塗膜をやさしく落とすため、モデラーの間でお馴染みの「マジックリン」を使用して面部分の余分な赤を落としてみた。マジックリンを少し含ませた綿棒などで表面を撫でるこ…
MG MSN-06S/20260629
MG MSN-06S/20260629
2026/06/29
GUNPLA
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メカニカルクリア仕様の外装パーツに対して、先日黄色パーツで成功した「ドブ漬け」アプローチの拡大版を敢行した。 本来ならシナンジュの象徴たる真紅の装甲になるはずのクリアパーツたち。今回は、クリア装…
MG MSN-06S/20260628
MG MSN-06S/20260628
2026/06/28
GUNPLA
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MSN-06S
クリアパーツの特殊工作に続き、戦闘力を象徴する各種武装周りの塗装をさらに進めた。 ビーム・ライフルやバズーカなどの重火器類は、本体のメタリックレッドや内部フレームの質感とは明確に差別化し、手にし…
MG MSN-06S/20260627
MG MSN-06S/20260627
2026/06/27
GUNPLA
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MSN-06S
シナンジュのフレーム構築と並行し、キット独自の「メカニカルクリア」仕様を最大限に活かすため、一風変わったクリアパーツの仕込みと特殊な着色工程を敢行した。 本来なら通常のキットだと「黒色」として成…
MG MSN-06S/20260626
MG MSN-06S/20260626
2026/06/26
GUNPLA
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MSN-06S
細部の光学センサー類の仕掛けに続き、本日は塗装を終えた内部フレーム単体での組み立てを行い、同時に白色パーツへの特殊な塗装アプローチを試みた。 マスターグレード(MG)ならではの特権とも言えるが、…
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