汎用ヒト型決戦兵器 人造人間エヴァンゲリオン 正規実用型 新2号機α/20260328
2026/03/28
組み始めた背面武装のコンテナやミサイルポッド群に対し、本格的な彩色工程を開始した。
この部位は弾頭やハッチなどパーツが細かく分かれており、一気に組み上げることができないため、今回も本体と同様に「塗りながら組む」手法を徹底している。カッティングマットの上で丁寧にゲート処理を済ませたパーツを、一つひとつ持ち手に固定して黒サフで染め上げていった。
塗装ベースに並ぶ大量のポッド類は壮観で、黒サフを吹いたことでディテールが浮き彫りになり、実戦兵器としての重々しさが際立ってきた。特にミサイルの弾頭部分は、乾燥後に金属色や識別色を細かく塗り分けていく予定だ。
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